風俗嬢が緊張感をほぐしてくれるお店での体験談です。

厳しい世界、それがデリヘル

投稿日:2017年4月11日

デリヘルはお客にとってはとてもありがたい世界だと思いますけど、働いている女の子にとっては厳しい世界なんだろうなってことはよく思うんですよね。風俗の中でも何より激戦区というか、デリヘル業者って本当に多いじゃないですか。利用する側としても誰を指名すべきかで迷うケースさえあるんです。女の子からすれば自分が選ばれるのかどうかで不安を感じるのも分からない話ではないですよね。でもそのおかげで素晴らしいサービスを提供してもらえているという事実もありますよね。やっぱり競争原理ってそこが肝だと思うんですよ。もしもですけど、極端な話世の中に風俗嬢が一人しかいなかったら自分に合わなかったらそれだけで利用しなくなるってことですしね。だからこれだけ多くの女の子がいるのはありがたいことではあるんですけど、ただ女の子からすれば厳しい世界なんだろうなってことは多少なりともお客として覚えておいた方が良いのかもしれないですよね。

風雲急だったのでデリヘル

あれはまさに風雲急というやつですね。青天の霹靂ってやつなのかもしれないんですけど、急に会社が忙しくなったんですよ。それは大型契約を受注でいたからなんです。それまでうちの会社はそんなに忙しくはなく、マイペースに和気藹々って感じだったんですよ。良い環境だなとは思っていましたけど、それは言い換えればぬるま湯というかそこまで多くの仕事がなかったからこそできたことでもあるんですよね。でも急に忙しくなると。社長が自ら説明してくれるのはありがたいことですし、社長も「当分休みをあげられないかもしれないから今のうちに休んで好きなことをしてくれ」と言いだして。そこまで言われるってことは相当なのかなって思ったので、とりあえず風俗に行こうって気持ちになったんです。今のうちに行っておかないと忙しくなったら風俗どころではないだろうなって気持ちがあったんです。とりあえずすぐにデリヘルを利用したかったのでデリヘルを楽しんできましたよ。